清水建設 温故創新の森 NOVARE

しみずけんせつ おんこそうしんのもり のゔぁーれ

事業所2023年9月1日 – 現在

清水建設が潮見二丁目に設けたイノベーションと人財育成の拠点で、2023年9月1日に運用を始めました。

清水建設は、「潮見イノベーションセンター(仮称)」として江東区潮見で建設を進めてきた拠点の名称を、2023年7月24日に「温故創新の森 NOVARE」と発表しました。2023年9月1日に、NOVARE Hub、NOVARE Lab(技術研究所潮見ラボ)、NOVARE Academy(ものづくり至誠塾)の運用が始まりました。

2024年3月5日には NOVARE Archives(清水建設歴史資料館)が完成したことが発表され、移築工事を終えた旧渋沢邸とあわせて全5棟がそろいました。同年4月から順次、見学者の受け入れが始まっています。2025年4月10日からは旧渋沢邸と NOVARE Archives が一般公開されており、資料館の見学は無料です。敷地全体の面積は約32,200平方メートルです(Wikipedia)。

2026年12月5日には、江東区の「潮見地区運河ルネサンスシンポジウム」が NOVARE Forum で開かれる予定です。

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出典

一次資料・公的資料で確認

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